2017年02月08日

カンヒザクラ?

14865395592390.jpg
posted by 里実福太朗 at 16:40 | 里ふくろう通信

2017年02月03日

念願の猫と会う

以前から会ってみたいと思っていた猫と会ってきた。

山種美術館では「日本語の教科書ー京都編」展を開催している(2月5日まで)。その会場入口を入った正面に展示されているのが竹内栖鳳の『班猫』(重要文化財)で、その猫と会ってきたのだ。なお、「まだら」という意味の漢字は一般には「斑」であるが、この絵のタイトルでは「班」という字が使われている。

モデルとなった猫の写真も一緒に展示されていた。もちろんその猫をそのまま写したのではないが、素人目にもどのように創作の手が加えられたのかということが見て取れて面白い。

20170201-_R024648-800.jpg


20170201-_R024651-800-2.jpg



posted by 里実福太朗 at 23:02 | 里ふくろう通信

2017年01月26日

「柳家ほたる」さんの勉強会

昨夜は二ヶ月に一度の勉強会、ほたるさんの勉強会への参加は、猫写真が縁で始まった。

20170125_203105_813_1-sato.jpg


前座さんは、「入船亭辰のこ」さん。
なんでも今年の5月に二つ目に昇進するそうだ。
恒例のじゃんけん大会は、入場者全員で前座さんとジャンケンをして、勝ち残った人に景品が出るという趣向。昨年は2回も優勝して、ほたるさんから豪華な景品をプレゼントされた。今回は、辰のこさんのサイン入り色紙をゲットした。

ほたるさんのブログに辰のこさんが、その色紙を持っている写真が載っていた。
「今日のつづきが未来になる」
http://yaplog.jp/bakehotaru/archive/2395

ということで、その色紙が我が家にあるんです。

20170127-_R024639-sato.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 23:00 | 里ふくろう通信

2017年01月18日

ハチは元気

寒い日が続き、ソトでの暮らしは身にこたえるだろうとハチの身を案じていたが、ハチは元気に暮らしていた。

20170118-_DSC1939-satob.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 23:00 | 里ふくろう通信

2017年01月12日

夕焼け

山火事と見まがうばかりの夕焼けだった。

20170112-_1120198-sato.jpg


20170112-_1120196-sato.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 23:11 | 里ふくろう通信

2017年01月11日

「レオナール・フジタとモデルたち」_川村記念美術館

空気に冷気が感じられるものの、暖かい日差しに恵まれた一日だった。
その天気に誘われて、久しぶりで遠出をした_無料鑑賞券の期限が迫っていたということもあるのだが。

絵画に特別の思い入れを持ち合わせていない当方にとって、藤田嗣治という画家は、猫好きで猫の絵をよく描いた人という位置づけでしかない。だから今回の展覧会の興味は、おなじみの猫たちに会えるのか、いくつの作品に猫が描かれているのかということであった。

「カルチェ・ラタンのビストロ」と題された作品は初めて目にしたが、そこにも猫はチャンと描かれていた。

20170111-_DSC1490.jpg


20170111-_DSC1503.jpg


20170111-_R024616.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 22:51 | 里ふくろう通信

2017年01月02日

初詣

今年も地元の鷲神社に初詣。

20170101-_DSC1360b.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 18:03 | 里ふくろう通信

2017年01月01日

明けましておめでとうございます

飛翔の年

20161231-_DSC1215-2.jpg

 


posted by 里実福太朗 at 01:35 | 里ふくろう通信

2016年12月31日

大晦日のアメ横

カニを買うため大晦日のアメ横へ。いざ覚悟を決めて、この雑踏の中に入っていくぞ!

naiki20161231-_R024609.jpg


naiki20161231-_R024611.jpg


naiki20161231-_R024615.jpg


四時半を過ぎると、この写真よりさらに混雑度は増して満員電車状態となった。5時を過ぎると、カニは売り切れる店が出始めた。とことん値が下がるのを待っていると、買いそびれてしまうので要注意。
posted by 里実福太朗 at 18:00 | 里ふくろう通信