2017年05月14日

神楽坂の不思議な花

タワシに色を付けたような形状で、花と呼んでいいのだろうか。

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2017年05月11日

最後に咲いたアイリス

ニオイイリスから始まってイチハツと続き、さらにいくつか咲いたアイリス系の花は、今回の絢爛美麗な花で終わりとなる。ただ残念ながら、この花の名前は分からない。

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posted by 里実福太朗 at 22:25 | 里ふくろう通信

2017年05月08日

ダッチアイリスが咲いた

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2017年05月04日

ハスの葉が見えてきた

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posted by 里実福太朗 at 13:38 | 里ふくろう通信

2017年04月29日

ジャーマンアイリスが咲いた

ジャーマンだけあって花は大柄。
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イチハツもまだ咲いている。
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ジャーマンアイリスより前に薄橙色の花が咲いたが、これもジャーマンアイリスなのだろうか。
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posted by 里実福太朗 at 23:50 | 里ふくろう通信

2017年04月26日

パリが愛した写真家 ロベール・ドアノー<永遠の3秒>

改修成った東京都写真美術館で、ロベールドアノーのドキュメンタリー映画をみた。

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監督は彼の孫娘。そのためだろうか、写真家ドアノーの家庭内での様子もしっかりと描かれていた。ドアノーの写真の中でも、とくに子供を撮った作品に心惹かれるのは、それらの写真には彼の家族との接し方が知らず知らずのうちに滲み出ているからだ、ということをこの映画が気づかせてくれた。

ドアノーを一躍有名にした「パリ市庁舎前のキス」という作品が、改修前の美術館壁面に展示してあった。その写真はどうなったのだろうと気になり裏の出入り口にまわってみたところ、以前と同じように展示されていた。

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ドアノーが語った言葉で印象に残ったいくつかを、以下に記しておく。

『不服従と好奇心は、写真家の原動力だ』
『新しい出会いが、新しい写真を生む』
『ありふれた風景だって、角度や時間によって美しさを放つことができる』
『今まで成功した写真はせいぜい300枚。一枚が1/100秒だとすると、50年でたったの3秒』






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恵比寿ガーデンプレイス

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2017年04月21日

久しぶりのTOMAサックス

今回の演奏場所は、地下鉄の改札口近く。

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2017年04月20日

紅華が満開

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posted by 里実福太朗 at 14:04 | 里ふくろう通信

2017年04月19日

イチハツが咲いた

ニオイイリスに引き続き、イチハツが咲いた。年ごとに、それぞれ咲く時期は多少違っても、不思議なことに、この咲く順序が前後することはない。去年は、ニオイイリスが4月13日、イチハツは4月18日に咲いた。

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