2017年04月21日

久しぶりのTOMAサックス

今回の演奏場所は、地下鉄の改札口近く。

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posted by 里実福太朗 at 00:33 | 里ふくろう通信

2017年04月20日

紅華が満開

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posted by 里実福太朗 at 14:04 | 里ふくろう通信

2017年04月19日

イチハツが咲いた

ニオイイリスに引き続き、イチハツが咲いた。年ごとに、それぞれ咲く時期は多少違っても、不思議なことに、この咲く順序が前後することはない。去年は、ニオイイリスが4月13日、イチハツは4月18日に咲いた。

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posted by 里実福太朗 at 23:50 | 里ふくろう通信

2017年04月16日

住宅地に突如大行列

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工場直売ー北海道スイーツの大安売りのチラシ、怪しいなとは思いつつ、そのうたい文句につられて行ってみたら、開始時間をちょっと過ぎただけなのに、大行列ができていた。
posted by 里実福太朗 at 16:31 | 里ふくろう通信

2017年04月15日

通い猫コロン

近ごろ毎日のようにやってくる猫、コロコロと全身に栄養が行き渡り、場所を選ばずコロンコロンと寝転ぶから、コロンと名付けた。お腹はいつも満腹の様子、毛並みもきれいだから、たぶん飼い猫なのだろう。

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posted by 里実福太朗 at 21:06 | 里ふくろう通信

ニオイイリスが咲いた

ニオイイリスが一輪咲いた。過去のブログで確認してみたところ、去年は4月13日に開花したという記述があった。今年は暑くなったり寒くなったりの迷い春だが、花の開花の時期はあまりずれることはなかったということだ。

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イチハツの蕾もだいぶ紫に色づいてきたから、近々咲くことだろう。

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初めて庭のイチハツについて書いたのはいつのことなのか、過去のファイルをさがしてみたところ、どうやら初出は平成15年4月、今から14年前のことだったようだ。そのころ開設していた「ふくろう共和国」(そのころは猫ではなく、フクロウに興味を持っていた)の「福朗随想」というコーナーに、「いちはつ」と題した記事を載せている。

「イチハツ」 平成15年4月27日

写真もアップしてあるが、そこに写っているのは「ニオイイリス」、そう、その当時は、恥ずかしながらニオイイリスのことをイチハツだとかん違いしていた。そもそもかん違いの原因は母親にあったのだが、その事実を知らずに他界してしまった。その後ある人からイチハツを株分けしてもらい、今に至るまで毎年花を咲かせてくれる。
posted by 里実福太朗 at 14:58 | 里ふくろう通信

2017年04月12日

フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の「私の一枚」

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アンソロジーといえば異なる作者の作品を集めたもの、特に詩歌をおさめたものが多い。たとえば万葉集から始まり古今和歌集へと続いていく和歌のアンソロジー、漢詩集としては懐風藻などが有名である。

文学作品に限定しなければ、表題の写真展も一種のアンソロジーと言うことはできるだろう。採録された写真家は101名、和歌の世界の百人一首のようなアンソロジーということになろう。

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このアンソロジーの選者は誰なのだろうか。作品の受け止め方は人それぞれ違うのだから、選ぶ人によって、選ばれる写真家も写真も変わってくるはずだ。図録に目を通してみたが、選定に関する記述はなかった。ただ、写真一枚ごとに解説を加えている人が、執筆者として名前が記載されているので、その人たちが選定に関わっているということなのだろうか。

展示されている写真の一枚一枚は、その写真家の代表作であるかどうかは分からないが、見ごたえのある写真ばかりだった。
posted by 里実福太朗 at 00:45 | 里ふくろう通信

2017年04月10日

さくら散策

明日は気温がグッと下がって、冷たい雨が降るらしい。桜花も今日が見納めとなるかもしれない。そこでカメラを担いでちょっとそこまでお花見に…

真間川の桜並木

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テニスコート横の桜並木

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江戸川沿いの桜

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posted by 里実福太朗 at 23:00 | 里ふくろう通信

2017年04月05日

スゴイ!混雑

参道の両側に屋台が並び道幅が狭くなっているところに、花見客がどっと押し寄せるものだから、ラッシュ時並みの混雑になっていた。

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寛永寺は屋台の売り上げから何パーセントをおさめさせているのだろうか。想像するに、かなりの金額が寛永寺の懐に入っていることだろう。

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posted by 里実福太朗 at 15:54 | 里ふくろう通信

2017年04月04日

Kindle版「子ねこたちの無人駅」発売開始

Kindle版フォト草子の二作目となる「子ねこたちの無人駅」が、本日(2017/04/04)発売の運びとなりました。
この本の写真は、一作目の「東京ねこ公園物語」より前に撮影したものですが、ねこ写真を撮り続けるきっかけとなったものです。ということで、これ以後今に至るまで、猫にカメラを向け続けています。

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【内容】
写真のテーマ探しのために訪れた房総の無人駅で、思いがけなく四匹の子ねこたちと出会う。次第に警戒心を解き、ホームで無邪気に遊ぶ子ねこたちを、カメラはさまざまな角度から追い続ける。無人駅とその周辺の状景を交えながら、子ねこたちとの奇跡的な出会い、そして別れまでを描いたフォト草子(写真入り物語)。

〔目次〕
序章 テーマ探しの小旅行
第1章 里見駅まで
第2章 旧里見村
第3章 ホームの子ねこたち
第4章 里見駅午後4時9分発
終章 再有人化後の里見駅

【フォト草子シリーズ】
 1.東京ねこ公園物語
 2.子ねこたちの無人駅
posted by 里実福太朗 at 11:40 | 里ふくろう通信