2017年06月14日

2017年06月08日

堀切菖蒲園は今が見ごろ

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堀切の地はは江戸時代から花菖蒲の名所として知られていたそうだ。歌川広重の江戸名所百景にも描かれている。

歌川広重 名所江戸百景「堀切の花菖蒲」
https://www.library.metro.tokyo.jp/portals/0/edo/tokyo_library/upimage/big/1300398708.jpg

園内はさほど広くはないが、色とりどりの花菖蒲が所狭しと咲いていた。今がちょうど見ごろであろう。

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posted by 里実福太朗 at 23:39 | 里ふくろう通信

2017年06月07日

堀切水辺公園

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堀切菖蒲園

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2017年06月04日

菖蒲田

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2017年06月02日

不忍池の蓮

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かなり育って池を覆い尽くすほどになってきた。

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posted by 里実福太朗 at 13:44 | 里ふくろう通信

2017年05月28日

久しぶり、TOMAさん

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2017年05月22日

富士に夕陽

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posted by 里実福太朗 at 21:56 | 里ふくろう通信

右上遠方に館山城

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posted by 里実福太朗 at 17:23 | 里ふくろう通信

2017年05月19日

「入船亭辰のこ」改め「入舟辰乃助」

柳家ほたるさんの勉強会で恒例となっているジャンケン大会、今までにも何回か優勝したことがあったが、今回もまたまた勝ち進んで、辰のこさんの色紙、加えて柳家ほたるさんの猫の色紙までいただいてしまった。辰のこさんの色紙は、これで二枚となった。

一枚目は4ヶ月前、その時は5月に二つ目昇進が予定されていたため、色紙の文言は「まだもうちょっと前座です」となっていた。

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そして前座として最後の勉強会となった今回は、次のようなものだった。
「あと三日で、前座卒業!! お世話になりました!!!」

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この色紙を持っている写真が、ほたるさんのブログに載っていた。
http://yaplog.jp/bakehotaru/archive/2450
 

posted by 里実福太朗 at 22:37 | 里ふくろう通信

ハチとハスの葉

ハスの葉がだいぶ大きくなってきた。

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ハチは食後の昼寝。誰かが敷いてくれた新聞紙の上で寝ている。たぶん心優しいSさんが用意してくれたんだろう。

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posted by 里実福太朗 at 13:17 | 里ふくろう通信

花の名前が分かった

夫人がいろいろ調べてくれたようで、花の名前が分かった。

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これは「ブラシノキ(ブラシの木)」、なるほどタワシというよりブラシに似ている。オーストラリア原産ということだ。

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これはジャーマンアイリスのダスキーチャレンジャーという品種。
http://www.engei.net/Browse.asp?ID=131057
地中海地方が原産地らしい。 
posted by 里実福太朗 at 12:54 | 里ふくろう通信

2017年05月18日

「ドアノーのパリ劇場」展

先日は東京都写真美術館でドアノーの映画を観て、今回は東京工芸大学の写大ギャラリーでドアノー写真展。
展示されている写真は、写真集に収められているものが多かったが、たった一人でドアノーノ写真に囲まれているという愉悦は、凡百の有料の写真展では味わえないものだった。

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posted by 里実福太朗 at 21:23 | 里ふくろう通信

2017年05月14日

神楽坂の不思議な花

タワシに色を付けたような形状で、花と呼んでいいのだろうか。

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2017年05月11日

最後に咲いたアイリス

ニオイイリスから始まってイチハツと続き、さらにいくつか咲いたアイリス系の花は、今回の絢爛美麗な花で終わりとなる。ただ残念ながら、この花の名前は分からない。

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posted by 里実福太朗 at 22:25 | 里ふくろう通信

2017年05月08日

ダッチアイリスが咲いた

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2017年05月04日

ハスの葉が見えてきた

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posted by 里実福太朗 at 13:38 | 里ふくろう通信

2017年04月29日

ジャーマンアイリスが咲いた

ジャーマンだけあって花は大柄。
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イチハツもまだ咲いている。
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ジャーマンアイリスより前に薄橙色の花が咲いたが、これもジャーマンアイリスなのだろうか。
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posted by 里実福太朗 at 23:50 | 里ふくろう通信

2017年04月26日

パリが愛した写真家 ロベール・ドアノー<永遠の3秒>

改修成った東京都写真美術館で、ロベールドアノーのドキュメンタリー映画をみた。

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監督は彼の孫娘。そのためだろうか、写真家ドアノーの家庭内での様子もしっかりと描かれていた。ドアノーの写真の中でも、とくに子供を撮った作品に心惹かれるのは、それらの写真には彼の家族との接し方が知らず知らずのうちに滲み出ているからだ、ということをこの映画が気づかせてくれた。

ドアノーを一躍有名にした「パリ市庁舎前のキス」という作品が、改修前の美術館壁面に展示してあった。その写真はどうなったのだろうと気になり裏の出入り口にまわってみたところ、以前と同じように展示されていた。

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ドアノーが語った言葉で印象に残ったいくつかを、以下に記しておく。

『不服従と好奇心は、写真家の原動力だ』
『新しい出会いが、新しい写真を生む』
『ありふれた風景だって、角度や時間によって美しさを放つことができる』
『今まで成功した写真はせいぜい300枚。一枚が1/100秒だとすると、50年でたったの3秒』






posted by 里実福太朗 at 23:58 | 里ふくろう通信

恵比寿ガーデンプレイス

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posted by 里実福太朗 at 13:30 | 里ふくろう通信

2017年04月21日

久しぶりのTOMAサックス

今回の演奏場所は、地下鉄の改札口近く。

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posted by 里実福太朗 at 00:33 | 里ふくろう通信

2017年04月20日

紅華が満開

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posted by 里実福太朗 at 14:04 | 里ふくろう通信

2017年04月19日

イチハツが咲いた

ニオイイリスに引き続き、イチハツが咲いた。年ごとに、それぞれ咲く時期は多少違っても、不思議なことに、この咲く順序が前後することはない。去年は、ニオイイリスが4月13日、イチハツは4月18日に咲いた。

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posted by 里実福太朗 at 23:50 | 里ふくろう通信

2017年04月16日

住宅地に突如大行列

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工場直売ー北海道スイーツの大安売りのチラシ、怪しいなとは思いつつ、そのうたい文句につられて行ってみたら、開始時間をちょっと過ぎただけなのに、大行列ができていた。
posted by 里実福太朗 at 16:31 | 里ふくろう通信

2017年04月15日

通い猫コロン

近ごろ毎日のようにやってくる猫、コロコロと全身に栄養が行き渡り、場所を選ばずコロンコロンと寝転ぶから、コロンと名付けた。お腹はいつも満腹の様子、毛並みもきれいだから、たぶん飼い猫なのだろう。

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posted by 里実福太朗 at 21:06 | 里ふくろう通信

ニオイイリスが咲いた

ニオイイリスが一輪咲いた。過去のブログで確認してみたところ、去年は4月13日に開花したという記述があった。今年は暑くなったり寒くなったりの迷い春だが、花の開花の時期はあまりずれることはなかったということだ。

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イチハツの蕾もだいぶ紫に色づいてきたから、近々咲くことだろう。

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初めて庭のイチハツについて書いたのはいつのことなのか、過去のファイルをさがしてみたところ、どうやら初出は平成15年4月、今から14年前のことだったようだ。そのころ開設していた「ふくろう共和国」(そのころは猫ではなく、フクロウに興味を持っていた)の「福朗随想」というコーナーに、「いちはつ」と題した記事を載せている。

「イチハツ」 平成15年4月27日

写真もアップしてあるが、そこに写っているのは「ニオイイリス」、そう、その当時は、恥ずかしながらニオイイリスのことをイチハツだとかん違いしていた。そもそもかん違いの原因は母親にあったのだが、その事実を知らずに他界してしまった。その後ある人からイチハツを株分けしてもらい、今に至るまで毎年花を咲かせてくれる。
posted by 里実福太朗 at 14:58 | 里ふくろう通信

2017年04月12日

フジフイルム・フォトコレクション展 日本の写真史を飾った写真家の「私の一枚」

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アンソロジーといえば異なる作者の作品を集めたもの、特に詩歌をおさめたものが多い。たとえば万葉集から始まり古今和歌集へと続いていく和歌のアンソロジー、漢詩集としては懐風藻などが有名である。

文学作品に限定しなければ、表題の写真展も一種のアンソロジーと言うことはできるだろう。採録された写真家は101名、和歌の世界の百人一首のようなアンソロジーということになろう。

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このアンソロジーの選者は誰なのだろうか。作品の受け止め方は人それぞれ違うのだから、選ぶ人によって、選ばれる写真家も写真も変わってくるはずだ。図録に目を通してみたが、選定に関する記述はなかった。ただ、写真一枚ごとに解説を加えている人が、執筆者として名前が記載されているので、その人たちが選定に関わっているということなのだろうか。

展示されている写真の一枚一枚は、その写真家の代表作であるかどうかは分からないが、見ごたえのある写真ばかりだった。
posted by 里実福太朗 at 00:45 | 里ふくろう通信

2017年04月10日

さくら散策

明日は気温がグッと下がって、冷たい雨が降るらしい。桜花も今日が見納めとなるかもしれない。そこでカメラを担いでちょっとそこまでお花見に…

真間川の桜並木

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テニスコート横の桜並木

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江戸川沿いの桜

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posted by 里実福太朗 at 23:00 | 里ふくろう通信

2017年04月05日

スゴイ!混雑

参道の両側に屋台が並び道幅が狭くなっているところに、花見客がどっと押し寄せるものだから、ラッシュ時並みの混雑になっていた。

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寛永寺は屋台の売り上げから何パーセントをおさめさせているのだろうか。想像するに、かなりの金額が寛永寺の懐に入っていることだろう。

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posted by 里実福太朗 at 15:54 | 里ふくろう通信

2017年04月04日

Kindle版「子ねこたちの無人駅」発売開始

Kindle版フォト草子の二作目となる「子ねこたちの無人駅」が、本日(2017/04/04)発売の運びとなりました。
この本の写真は、一作目の「東京ねこ公園物語」より前に撮影したものですが、ねこ写真を撮り続けるきっかけとなったものです。ということで、これ以後今に至るまで、猫にカメラを向け続けています。

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【内容】
写真のテーマ探しのために訪れた房総の無人駅で、思いがけなく四匹の子ねこたちと出会う。次第に警戒心を解き、ホームで無邪気に遊ぶ子ねこたちを、カメラはさまざまな角度から追い続ける。無人駅とその周辺の状景を交えながら、子ねこたちとの奇跡的な出会い、そして別れまでを描いたフォト草子(写真入り物語)。

〔目次〕
序章 テーマ探しの小旅行
第1章 里見駅まで
第2章 旧里見村
第3章 ホームの子ねこたち
第4章 里見駅午後4時9分発
終章 再有人化後の里見駅

【フォト草子シリーズ】
 1.東京ねこ公園物語
 2.子ねこたちの無人駅
posted by 里実福太朗 at 11:40 | 里ふくろう通信

2017年04月02日

純喫茶「丘」

街にはセルフサービスのカフェが乱立して、ひと頃はやった純喫茶はほぼその姿を消してしまい、その呼び名もすでにホコリをかぶった響きとなってしまった。

先日遅い昼食をとろうとアメ横付近を歩いていたとき、偶然「純喫茶 丘」という看板が目に入った。ふと気になって古びたメニュー陳列棚をのぞいてみると、変色したメニューカードやら年代物のコーヒーミルやらが並べられているだけで、営業中という雰囲気は皆無だった。呼び名だけでなくお店全体がホコリまみれになっているような状態なのかもしれない。そんな感じだった。

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さてどうするか、思案しながら周囲をうかがうと、『地階 純喫茶 丘』という鮮やかな表示板が、下へと通じる階段の途中に見えた。営業はしているのだろう、意を決して地下一階へと下りたのだった。

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店内は、改装することもなく昭和の時代をそのまま引きずってきたという雰囲気だった。椅子の座面はところどころすり切れ、中身が顔を出している。壁に貼ってあるメニュー表は、セピア色といえば聞こえはいいが、うす茶色に変色している。ひょっとして一度も変えたことがないのかもしれない。店の評価としてはマイナス材料となるのに、なつかしさを引き立てる好ましさと映ってしまうのだから、不思議なものだ。

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注文したナポリタンは、トマトソースがたっぷりとからめてあって、これも昭和の雰囲気の中で味わうのにふさわしい一品だった。

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posted by 里実福太朗 at 14:09 | 里ふくろう通信

2017年03月30日

上野の桜は一分咲き未満

上野公園の昨日の開花(ソメイヨシノ)状態は、一分咲き未満だった。

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それでも桜の木の下では、宴会が繰り広げられていた。

しだれ桜は、五分咲きほど。カメラを構えた観光客が群がっていた。

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posted by 里実福太朗 at 22:50 | 里ふくろう通信

2017年03月24日

柳家ほたるさんのブログ_かな文さんの色紙

柳家ほたるさんのブログにも、あの色紙の写真が載っていました。かな文さん自身が掲げています。

柳家ほたるさんのブログ

このブログに写っている色紙が、今わが家にあるんです。


posted by 里実福太朗 at 22:05 | 里ふくろう通信

2017年03月22日

橘家かな文さんのサイン入り色紙

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柳家ほたるさんの勉強会恒例のジャンケン大会で、またしても勝ってしまった。今回は「かな文」さんの色紙を手に入れた。
posted by 里実福太朗 at 21:55 | 里ふくろう通信

柳家ほたるの勉強会

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posted by 里実福太朗 at 19:45 | 里ふくろう通信

土門拳の原点

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posted by 里実福太朗 at 18:13 | 里ふくろう通信

2017年03月01日

春は近い

「オオカンザクラとメジロ」

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「カンヒザクラ」

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花の名前から「カン(寒)」が消えれば…

posted by 里実福太朗 at 22:56 | 里ふくろう通信

今日から3月

蓮池のハスはかなり刈り込まれ、今まで隠れていた地の面が現れていた。

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posted by 里実福太朗 at 22:32 | 里ふくろう通信

2017年02月22日

ニャンニャンニャンの日

今日は猫の日ということで、猫にまつわる落語を聴きに巣鴨へ。巣鴨地蔵通商店街を通り会場へ向かう途中、赤パンツで真っ赤になっている店内をみて、高岩寺へ。

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本尊の地蔵菩薩像(とげぬき地蔵尊)は秘仏にて非公開。
洗い観音の前には行列ができていた。自分の体の具合の悪い部分を洗ったり布で拭いたりすると効験があるそうな。私の場合は頭を洗うのが良さそうだが、行列に並んで待つ時間もないのでパス。

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posted by 里実福太朗 at 22:47 | 里ふくろう通信

2017年02月16日

ハスの茎の刈り取り中

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posted by 里実福太朗 at 12:29 | 里ふくろう通信

2017年02月11日

はるばる来たぜ野猿峠

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posted by 里実福太朗 at 15:55 | 里ふくろう通信

2017年02月08日

カンヒザクラ?

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posted by 里実福太朗 at 16:40 | 里ふくろう通信

2017年02月03日

念願の猫と会う

以前から会ってみたいと思っていた猫と会ってきた。

山種美術館では「日本語の教科書ー京都編」展を開催している(2月5日まで)。その会場入口を入った正面に展示されているのが竹内栖鳳の『班猫』(重要文化財)で、その猫と会ってきたのだ。なお、「まだら」という意味の漢字は一般には「斑」であるが、この絵のタイトルでは「班」という字が使われている。

モデルとなった猫の写真も一緒に展示されていた。もちろんその猫をそのまま写したのではないが、素人目にもどのように創作の手が加えられたのかということが見て取れて面白い。

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posted by 里実福太朗 at 23:02 | 里ふくろう通信

2017年01月26日

「柳家ほたる」さんの勉強会

昨夜は二ヶ月に一度の勉強会、ほたるさんの勉強会への参加は、猫写真が縁で始まった。

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前座さんは、「入船亭辰のこ」さん。
なんでも今年の5月に二つ目に昇進するそうだ。
恒例のじゃんけん大会は、入場者全員で前座さんとジャンケンをして、勝ち残った人に景品が出るという趣向。昨年は2回も優勝して、ほたるさんから豪華な景品をプレゼントされた。今回は、辰のこさんのサイン入り色紙をゲットした。

ほたるさんのブログに辰のこさんが、その色紙を持っている写真が載っていた。
「今日のつづきが未来になる」
http://yaplog.jp/bakehotaru/archive/2395

ということで、その色紙が我が家にあるんです。

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posted by 里実福太朗 at 23:00 | 里ふくろう通信

2017年01月18日

ハチは元気

寒い日が続き、ソトでの暮らしは身にこたえるだろうとハチの身を案じていたが、ハチは元気に暮らしていた。

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posted by 里実福太朗 at 23:00 | 里ふくろう通信

2017年01月12日

夕焼け

山火事と見まがうばかりの夕焼けだった。

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posted by 里実福太朗 at 23:11 | 里ふくろう通信

2017年01月11日

「レオナール・フジタとモデルたち」_川村記念美術館

空気に冷気が感じられるものの、暖かい日差しに恵まれた一日だった。
その天気に誘われて、久しぶりで遠出をした_無料鑑賞券の期限が迫っていたということもあるのだが。

絵画に特別の思い入れを持ち合わせていない当方にとって、藤田嗣治という画家は、猫好きで猫の絵をよく描いた人という位置づけでしかない。だから今回の展覧会の興味は、おなじみの猫たちに会えるのか、いくつの作品に猫が描かれているのかということであった。

「カルチェ・ラタンのビストロ」と題された作品は初めて目にしたが、そこにも猫はチャンと描かれていた。

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posted by 里実福太朗 at 22:51 | 里ふくろう通信

2017年01月02日

初詣

今年も地元の鷲神社に初詣。

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posted by 里実福太朗 at 18:03 | 里ふくろう通信

2017年01月01日

明けましておめでとうございます

飛翔の年

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posted by 里実福太朗 at 01:35 | 里ふくろう通信

2016年12月31日

大晦日のアメ横

カニを買うため大晦日のアメ横へ。いざ覚悟を決めて、この雑踏の中に入っていくぞ!

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四時半を過ぎると、この写真よりさらに混雑度は増して満員電車状態となった。5時を過ぎると、カニは売り切れる店が出始めた。とことん値が下がるのを待っていると、買いそびれてしまうので要注意。
posted by 里実福太朗 at 18:00 | 里ふくろう通信