2019年07月19日

巣立ちは間近か?

今までは雄の親鳥が樹洞の外で見張り番をしていたが、母鳥が外に出てきたということは、いよいよヒナの巣立ちの日が近いということなのだろう。父鳥は樹洞から少し離れたところ、木の全体を見渡せる場所で今まで通り見張り番をしている。母鳥は樹洞近くの枝に止まっている。ヒナがそこから出てくるのを待ち構えているのだろうか。

20190718-_7185212.jpg

母鳥の面立ちはいかにも優しげでかわいく、オスとはかなり顔つきが違っている。

20190718-_7185096-2.jpg

posted by 里実福太朗 at 21:39 | ■里ふくろう通信

2019年07月15日

筏場のワサビ田

中伊豆にある筏場のワサビ田は日本一と言われている。

20190714-_DSC7230.jpg

20190714-_DSC7229.jpg 20190714-_DSC7228.jpg


20190714-_DSC7248.jpg

20190714-_DSC7255.jpg

20190714-_DSC7252.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:59 | ■里ふくろう通信

2019年07月14日

浄蓮の滝

P_20190714_125109_1.jpg

P_20190714_123950_1.jpg
posted by 里実福太朗 at 13:25 | ■里ふくろう通信

2019年07月08日

今日のアオバズク

午後から久しぶりで日が射してきたので、アオバズクの様子を見に行くことにした。今日は撮影しやすい枝に止まっていてくれた。7月に入りヒナの巣立ちの時期が気になるところだが、まだ一羽で巣の見張り番をしていた。

20190708-_7084667.jpg

20190708-_7084739.jpg 20190708-_7084909.jpg

20190708-_7084759.jpg

20190708-_7084703.jpg

いかにも高価そうに見受けられる長いレンズを三脚の上に据えている人が言うことには、樹洞の中ではすでにヒナが羽化していると言う。中は広いから、そこで羽根をバタバタさせて飛ぶための準備をしていると言う。巣の中が見えるわけではないから確かめようはないが、ヒナが巣の外に出てから1日ほどで森に飛んで行ってしまうことを思えば、当然その前に準備が必要なはずだから、そのおじさんの言うとおりなのかもしれない。

そのことを頭に置いて親鳥の様子を観察すると、親鳥はしきりに樹洞の方を気にしている。ジッと視線を注ぐこともたびたびだ。たしかに巣の中では、もうヒナたちがモゾモゾと動いているのかもしれない。

20190708-_7084749.jpg



posted by 里実福太朗 at 23:23 | ■里ふくろう通信

2019年07月07日

宜蘭の街歩き(2)

宜蘭の街は、円形の城壁跡に造られた広い道路に囲まれ、その中心に照應宮があった。円の西の端には西門、宜蘭駅は逆の東方向に歩いて行けば駅に通じる広い路に出るはずであった。しかし、いくつかの角を曲がったためか、方角が分からなくなり、それでもズンズン歩いて行くと、遠くに「東門観光夜市」の文字が見えてきた。

20190521-_DSC5581.jpg

ということは、東門のかなり北の方まで歩いてきてしまっていたのだ。かなり歩き疲れていたが、このまま直進していけば、なんとか宜蘭駅にたどり着くことができるはずだ。

20190521-_DSC5585.jpg

20190521-_DSC5583.jpg 20190521-_DSC5586.jpg


ようやく宜蘭駅前についたのは、お昼をかなり過ぎたころだった。これからまた歩いて、昼食場所を見つける元気はない。駅前に「洋城」という店を見つけ、どういう店かもよく分からないまま、意を決して入ってみることにしたのだった。

20190521-_DSC5599.jpg 20190521-_DSC5605.jpg

20190521-_DSC5594.jpg


外観は確かに古い城のようなたたずまいだったが、店内はしゃれたレストラン風だった。メニューを見て、おそまきながらイタリアンの専門店だということが分かった。宜蘭ならではの土地のものを食べたいと思って、下調べをしておいたのだが、その資料を忘れてしまい、台湾でスパゲッティを食べるということになってしまった。

20190521-_DSC5590.jpg 20190521-_DSC5591.jpg


posted by 里実福太朗 at 23:50 | ■里ふくろう通信

2019年07月04日

里ふくろう通信のスタイル変更

「里ふくろうコム」の再構築が予想以上に時間がかかりそうなので、とりあえずブログ「里ふくろう通信」のスタイルを変えて、「里ふくろうコム」の代替サイトとして利用していくことにしました。

そこで「里ふくろうコム」にあったリンク集、RSS取得(他ブログの最新記事)などの項目を追加しました。
posted by 里実福太朗 at 23:31 | ■里ふくろう通信

2019年07月03日

今日の不忍池

池のほとりのアジサイは退色が進み、池はハスの花の季節へと変わり始めていた。

20190703-_7034467.jpg

20190703-_7034463.jpg

20190703-_7034494.jpg 20190703-_7034495.jpg
posted by 里実福太朗 at 23:25 | ■里ふくろう通信

久しぶりの「ポンヌフ」

「ギャラリーてん」の写真展「森で林で見たものは・・・」を見るために、久しぶりで新橋駅前ビルに行った。
写真を見ているときに、ちょうど与儀さんがいらっしゃって、いろいろとお話を聞かせていただいた。与儀達二さんは、コマーシャル写真の分野で活躍している写真家で、昨年このギャラリーで初めてお目にかかった。それ以来のことである。

20190703-_R027388.jpg

昼食は、これも久しぶりで「ポンヌフ」。2時を過ぎていたので、すぐ席に着くことができた。

20190703-_R027383.jpg

注文したのは「ポンヌフ バーガー」、このくらいの量がちょうど良い。
20190703-_R027382.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:00 | ■里ふくろう通信

2019年07月02日

庭の紫陽花(2)

20190702-_DSC6777.jpg

20190702-_DSC6768.jpg

20190702-_DSC6778.jpg

20190702-_DSC6767.jpg

20190702-_DSC6781.jpg

posted by 里実福太朗 at 13:58 | ■里ふくろう通信

2019年07月01日

庭の紫陽花

ここのところ梅雨らしい空模様が続いている。その梅雨空のもと、庭の紫陽花はしっとりと花を咲かせ、見ごろとなっている。

20190630-_DSC6720.jpg 20190630-_DSC6722.jpg


20190630-_DSC6710.jpg

20190630-_DSC6711.jpg

20190630-_DSC6709.jpg

白い紫陽花はどうも元気がない。

20190630-_DSC6704.jpg


posted by 里実福太朗 at 22:43 | ■里ふくろう通信

2019年06月28日

蜂の巣の構造は?

蜂の巣の中はどうなっているのだろう。処分する前に巣の構造を確かめてみた。

20190612-_DSC6616.jpg

20190625-_R027353.jpg

大きなキノコのカサ状のものが、少し間隔を置いて三層になっている。太い柱が中心を貫き、それが三層のカサを支えている。家でいえば三階建て、太い大黒柱が中央にどっしりと据えられているという構造だ。

20190625-_R027363.jpg

20190625-_R027364.jpg

posted by 里実福太朗 at 22:29 | ■里ふくろう通信

2019年06月27日

「里ふくろうコム」は工事中

「里ふくろうコム」はサイト構築システム(CMS)のを使っていた。しかし最近サーバー側のデータベースシステム(MySQL)がバージョンアップしてしまったため、旧来の「Xoops」では対応できなくなってしまった。そのため「里ふくろうコム」にアクセスできなくなってしまった。

最新の「Xoops」に更新すれば解決できそうなのだが、少々時間がかかりそうだ。現在「里ふくろうコム」には工事中と表示してある。
posted by 里実福太朗 at 23:03 | ■里ふくろう通信

2019年06月26日

今日の不忍池

P_20190626_124106_1_1.jpg
posted by 里実福太朗 at 12:48 | ■里ふくろう通信

2019年06月24日

姥が池の睡蓮が見ごろ

悲しい伝説が残る「姥が池」、その姥が池の睡蓮が今見ごろとなってる。

20190623-_1040634.jpg

20190623-_1040616.jpg 20190623-_1040618.jpg

20190623-_1040636.jpg

20190623-_1040629.jpg


posted by 里実福太朗 at 21:16 | ■里ふくろう通信

日本100名城の佐倉城

日本100名城は平成18年2月に選定され、千葉県では佐倉城が唯一選ばれた。写真塾のメンバーの一人が100名城のスタンプラリーに参加していて、佐倉城のスタンプ欲しいということで昨日案内した(もともとの目的は、アオバズクの写真を撮ることだったが)。

スタンプは佐倉城址公園センターまたは国立歴史民俗博物館内ミュージアムショップで押印できるのだが、当日はまだ二カ所で押せることを知らず、城址公園内を歩いてわざわざ遠くの佐倉城址公園センターまで行ってしまった。

途中猫と遭遇。
20190623-_1040651.jpg


20190623-_1040663.jpg


【佐倉城本丸の復元模型】
20190623-_1040693.jpg 20190623-_1040697.jpg

20190623-_1040676.jpg

posted by 里実福太朗 at 18:03 | ■里ふくろう通信

2019年06月17日

今日のアオバズク

地元の人の話によると、ヘビが巣穴に向かって木を登っていくことがあった時、見張りをしていた親鳥がヘビに体当たりをして下に落としてしまったそうだ。いつも目を閉じて眠っているように見えても、チャンと巣を守っていいるのだ。

20190617-_1040590.jpg


20190617-_1040601.jpg


20190617-_1040596.jpg


20190617-P6170159.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:30 | ■里ふくろう通信

2019年06月12日

巨大蜂の巣その後

夢うつつの狭間を行きつ戻りつしている間に、例のハチの巣はカミさんによって撤去され、ゴミ袋の中におさめられていた。そこで改めて段ボール箱の中に入れ直して、撮った写真が以下のもの。

20190612-_DSC6616.jpg

20190612-_DSC6614.jpg

いわゆる蜂の巣状になっているのが見て取れる。中心部はどうなっているのか分からないが、少なくとも目視できる部分はもぬけのカラ、そこからおびただしい数のハチが飛び立っていったに違いない。ときどき庭でハチが飛んでいるのを見たことがあったが、それが巣立ちしたハチだったのかもしれない。

20190612-_DSC6617.jpg

よくよく見ると、巣の中にアリの姿が見える。ハチの巣転じてアリの巣になっていたようだ。
posted by 里実福太朗 at 21:16 | ■里ふくろう通信

2019年06月11日

巨大な蜂の巣

巨大な蜂の巣が見つかった。カミさんが庭木の手入れをしているときに、偶然見つけたという。よくニュースで取りあげられるスズメバチの巣に似ているから、そうなのかもしれない。

20190611-_DSC6593.jpg

巣に出入り蜂の姿はまったく見えない。巣の周囲を飛ぶ姿も見えない。蜂は五月頃から巣作りを始めるそうだが、そのような様子を見かけたこともない。今は空き家になっているのだろうか。

20190611-_DSC6594.jpg

蜂の姿が見えない今のうちに処分しておいた方がいいのだろう。
posted by 里実福太朗 at 22:35 | ■里ふくろう通信

2019年06月10日

石岡市の登録有形文化財

石岡市には十一の登録有形文化財が点在する。下の写真に並んで写っている三つの建造物は、いづれも登録文化財である。向かって左端から、十七屋履物店、久松商店、福島屋砂糖店、なかでも福島屋砂糖店ではご主人からいろいろお話を伺い、また写真も撮らせていただいた。

20190609-_DSC6432.jpg

20190609-_DSC6440.jpg

昭和六年に建てられた木造二階建ての商家建築。
土蔵造りの壁が、土塀漆喰塗りではなくコンクリートでできているのは大変珍しい。
黒塗りの外壁が重厚さを与えている。
昭和四年の大災後に、伝統的商店建築の意匠で建て替えられた代表例である。
(説明板より)
20190609-_DSC6438.jpg


明治40年(1907)創業の砂糖問屋で、現在のご主人は四代目、砂糖などはどこでも手に入るご時世だから、小売業だけではとっくに成り立っていなかった、ホテルや菓子店などに納入することで続けてこられた、とおっしゃっていた。

【今も現役】
●はかりなど
20190609-_DSC6447.jpg

●トロッコ
20190609-_DSC6441.jpg 20190609-_DSC6487.jpg


20190609-_DSC6504.jpg

20190609-_DSC6505.jpg 20190609-_DSC6507.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:13 | ■里ふくろう通信

2019年06月09日

はるばる来たぜ石岡

P_20190609_132128_1.jpg
posted by 里実福太朗 at 13:25 | ■里ふくろう通信

2019年06月05日

上野動物園のフクロウ

上野動物園にはフクロウがいる。
いわゆる一般的なフクロウとコノハズクがそれぞれ一羽ずつ。

20190605-_1040512.jpg

20190605-_1040480.jpg 20190605-_1040476.jpg


20190605-_1040502.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:30 | ■里ふくろう通信

年間パスポート

上野動物園の入場料は一般600円、65歳以上300円、年間パスポートは一般2400円、65歳以上は1200円、簡単な計算ですぐ分かるように、かなりお得なサービスだ。

年間パスポート.jpg

去年購入したパスポートは4月で切れてしまったので、今年も購入した。
posted by 里実福太朗 at 22:00 | ■里ふくろう通信

一ヶ月ぶりの不忍池


P_20190605_124016_1.jpg
同じ日常が続いていた

posted by 里実福太朗 at 13:24 | ■里ふくろう通信

2019年05月30日

アオバズクは抱卵中

今年もアオバズクがやって来てくれた。今は樹洞の中でメスが卵を温め、オスは外で見張りをしている。ヒナがふ化して、巣立ちしていくまでまだ1ヶ月以上を要するはずだ。

20190527-_1040255.jpg


20190527-_1040234.jpg 20190527-_1040248.jpg
20190527-_1040199.jpg


20190527-_1040226.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:00 | ■里ふくろう通信

2019年05月27日

アオサギは子育て中

今年もこの時期、城址公園ではアオサギがギャーギャーと大騒ぎをしながら子育ての真っ最中。


親鳥のすぐ下にヒナが見える
20190527-_1040300-2.jpg


20190527-_1040294.jpg

20190527-_1040260.jpg

20190527-_1040264.jpg





posted by 里実福太朗 at 22:25 | ■里ふくろう通信

2019年05月15日

最後のアイリスほか

アイリス系はニオイイリスから始まり、この豪華絢爛なアイリスで終わりとなる。
20190515-_DSC5426.jpg

20190515-_DSC5445.jpg


20190515-_DSC5453.jpg

20190515-_DSC5465.jpg


20190515-_DSC5452.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:51 | ■里ふくろう通信

2019年05月14日

今日のフクロウ

昨日枝から落ちてしまったヒナは、樹上に戻っていた。

20190514-_1040119.jpg

20190514-_1040066.jpg


親鳥はときどき頭を動かす程度で、枝に止まったままほとんど動くことなく眠り続けていた(夜行性だから、昼間寝ているのは当たり前のことだが)。
20190514-_1040107.jpg

20190514-_1040123.jpg

20190514-_1040128.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:48 | ■里ふくろう通信

2019年05月13日

フクロウのヒナ


20190513-_5130362.jpg

20190513-_5130493.jpg

20190513-_5130936.jpg

20190513-_5130901.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:30 | ■里ふくろう通信

今年のフクロウ


20190513-_5131075.jpg 20190513-_5131120.jpg


20190513-_1030865.jpg

20190513-_1030897.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:09 | ■里ふくろう通信

2019年05月03日

コロンは高所好き


20190430-_DSC5097.jpg


20190430-_DSC5132.jpg


20190430-_DSC5095.jpg

posted by 里実福太朗 at 21:12 | ■里ふくろう通信

2019年05月01日

令和元年の初日

世の中、令和令和で大騒ぎ。
さぞかし上野の街にも令和の文字があふれているだろうと思っていたが、それほどではなかった(歩いた場所が悪かったのか)。

20190501-_DSC5179.jpg 20190501-_DSC5180.jpg


20190501-_b.jpg

20190501-_DSC5191.jpg

posted by 里実福太朗 at 20:34 | ■里ふくろう通信

令和初日の不忍池

P_20190501_125856_1.jpg
令和初日、不忍池にはハスの小さな葉が顔を出していた。
posted by 里実福太朗 at 13:10 | ■里ふくろう通信

2019年04月30日

平成最後の日のイチハツ

平成最後の日、イチハツの花が咲き終わった。

20190430-_DSC5023.jpg


20190430-_4300032.jpg 20190430-_DSC5051.jpg


20190430-_DSC5031.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:00 | ■里ふくろう通信

2019年04月23日

イチハツがやっと咲いた

20190423-_4230107.jpg


20190423-_4230115.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:03 | ■里ふくろう通信

2019年04月21日

庭の花

20190421-_4210070.jpg


20190421-_4210062.jpg


20190421-_4210061.jpg

posted by 里実福太朗 at 22:59 | ■里ふくろう通信

イチハツの今

ニオイイリスは次々と咲いているけれど、イチハツはツボミが少し色づいてからだいぶ経っているのにいっこうに花が開かない。それでも背丈がだいぶ伸びて、ツボミもだいぶ膨らんできたから近々咲くに違いない。
ちなみに去年は、4月14日に咲いた。

20190421-_4210065.jpg


posted by 里実福太朗 at 22:48 | ■里ふくろう通信

2019年04月17日

コウカ満開

P_20190417_123552_1.jpg
posted by 里実福太朗 at 12:55 | ■里ふくろう通信

2019年04月16日

ノートルダム大聖堂

パリのノートルダム大聖堂で大火災が発生した。10年ほどかかる修復工事中で、その作業現場となっている屋根部分から出火したらしい。

10年ほど前のことになるが、2009年の秋にツアーでパリを訪れた際、ノートルダム大聖堂にも立ち寄った。その際に二日にわたって撮った写真を、今回の火事をうけて見直してみた。同じような姿を取り戻すのは、いつのことになるのだろう。

20091026-20091026-20091026-33_0288.jpg 20091026-20091026-20091026-33_0289.jpg

20091027-20091027-20091027-33_0462.jpg 20091027-20091027-20091027-33_0461.jpg

最初の2枚は午前中に行ったときの写真、残りの2枚は翌日の夕方の写真、光の具合でかなり印象のちがう写真になった。

利用した交通機関は、地下鉄。「CITE」で下車して地上に出る。そこからノートルダムまでは徒歩で。
20091026-20091026-20091026-35_0310.jpg

20091026-20091026-20091026-35_0314.jpg

20091026-20091026-20091026-35_0317.jpg


20091026-20091026-20091026-33_0291.jpg 20091026-20091026-20091026-33_0297.jpg

20091026-20091026-20091026-33_0302.jpg

20091026-20091026-20091026-33_0300.jpg 20091026-20091026-20091026-33_0301.jpg


20091027-20091027-20091027-33_0466.jpg

20091027-20091027-20091027-33_0469.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:25 | ■里ふくろう通信

ニオイイリスが咲いた

ニオイイリスが一輪だけ咲いた。

20190416-_DSC4837.jpg

20190416-_DSC4834.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:00 | ■里ふくろう通信

2019年04月13日

色づいてきたツボミ

ニオイイリスとイチハツのツボミが色づいてきた。例年、ニオイイリスの方が早く開花するが、このぶんではほぼ同時に咲くかもしれない。

20190413-_DSC4647.jpg 20190413-_DSC4707.jpg

20190413-_DSC4649.jpg 20190413-_DSC4700.jpg


posted by 里実福太朗 at 23:04 | ■里ふくろう通信

2019年04月08日

新宿御苑は桜日和

好天に恵まれた新宿御苑は、予想に違わぬ賑わいだった。
20190407-_DSC4336.jpg 20190407-_DSC4485.jpg

20190407-_DSC4481.jpg

20190407-_DSC4562.jpg

20190407-_DSC4550.jpg

20190407-_DSC4484.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:04 | ■里ふくろう通信

2019年04月07日

夜桜見物

20190405-_DSC4234.jpg

20190405-_DSC4251.jpg 20190405-_DSC4264.jpg

20190405-_DSC4282.jpg

20190405-_DSC4279.jpg

20190405-_DSC4253.jpg


20190405-_DSC4255.jpg


20190405-_DSC4261.jpg


20190405-_DSC4304.jpg

20190405-_DSC4306-3.jpg

20190405-_DSC4311.jpg

posted by 里実福太朗 at 00:19 | ■里ふくろう通信

2019年04月05日

城址公園の桜は満開

やっと寒気が抜けて久しぶりで暖かさが戻ってきたが、残念ながら風が強い。この強風ではせっかくの桜も散ってしまうと心配したが、実際にはそんなことはなかった。佐倉城址公園の桜のことである。

20190405-_DSC4155.jpg

20190405-_DSC4164.jpg 20190405-_DSC4170.jpg

佐倉のお殿様「堀田正睦」公もお花見。
20190405-_DSC4177.jpg 20190405-_DSC4193.jpg

20190405-_DSC4196.jpg

20190405-_DSC4205.jpg


午後6時からは、館内ロビーの窓が屏風絵に見立てられ、そこにライトアップされた桜の姿が浮かぶ。
20190405-_DSC4209.jpg

posted by 里実福太朗 at 21:00 | ■里ふくろう通信

2019年04月04日

時忘れじの塔の桜

時忘れじの塔は東京大空襲の犠牲者を悼む慰霊碑。
20190403-_DSC4034.jpg

子供が指さす先には満開の桜。
20190403-_DSC4029.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:13 | ■里ふくろう通信

2019年04月03日

お花見日和

P_20190403_130318_1.jpg
風はまだ冷たいけれど
まあお花見日和かな
posted by 里実福太朗 at 16:09 | ■里ふくろう通信

2019年04月02日

チョコの木のぼり

20190329-_DSC3950.jpg    

20190329-_DSC3920.jpg 20190329-_DSC3911.jpg

ファットコロンは体が重くて、木には登れないのかな

20190329-_DSC3929.jpg
posted by 里実福太朗 at 23:17 | ■里ふくろう通信

2019年03月29日

春水堂のタピオカドリンク

台湾で人気のお茶専門カフェ「春水堂(チュンスイタン)」は、タピオカミルクティー発祥の店なんだとか。
そのヴィーナスフォート店がパレットタウンのウエストモール2Fにある。

20190327-_R027121.jpg 20190327-_R027125.jpg


タピオカミルクティーはいままで飲んだことがなかった。初めて飲んだ期間限定の『タピオカ桜ミルクティー』、タピオカは柔らかくもちもちで、ミルクティーはスッキリとした甘さでとてもおいしかった。
20190327-_R027124.jpg

20190327-_R027123.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:14 | ■里ふくろう通信

2019年03月28日

パレットタウンの大観覧車

高さは115メートル、1999年の開業時は世界最大だったが、その後首位の座をロンドン・アイに明け渡し、さらに後発の観覧車に追い抜かれてしまし、現在では十位以下に沈んでしまった。ちなみに現在の世界最大の観覧車は、アメリカのハイ・ローラーで高さ168メートル。

20190327-_R027115.jpg

20190327-_DSC3863.jpg

世界最大ではないけれど、高いところが苦手な人にとっては、115メートルの高でもスリル満点。おまけに強風が吹けば、あまり揺れない丈夫な造りでも、風切り音が否が応でも恐怖心を増幅させる。

「床が透明で下が見える観覧車は30分待ちですが、どうしますか」
とスタッフの人がたずねる。冗談じゃない、下が見える観覧車など乗りたくもない、ということで待ち時間なしで乗車した。

20190327-_DSC3810.jpg 20190327-_DSC3820.jpg

20190327-_DSC3816.jpg 20190327-_DSC3822.jpg


突然アナウンスが入った。
「すこし停止します。その際少々揺れますが、安全上の問題はありません」
そして止まった。
ユラユラと揺れた。
20190327-_DSC3829.jpg

ただでさえ高いところは苦手なのに、よりによって一番高いところで止まるなんて!
動き出すときは、また揺れるに違いない。高いところは大丈夫と常日ごろ言っていた同乗者もキモを冷やしたことだろう。
20190327-_DSC3833.jpg

身を固くして待っていたところ、少ししてから再び動き出した。そして揺れた。止まった理由は、体に不具合のある人が乗り込むための対応だったのだろうか。
20190327-_DSC3828.jpg

20190327-_DSC3852.jpg

posted by 里実福太朗 at 18:40 | ■里ふくろう通信

2019年03月27日

上野の桜は満開か?

今日東京地方では、サクラが満開となったそうだ。上野公園の基準木はどうなのだろうか。満開とは、八分咲きになればそう言えるとということだが、満開というには少し咲き方が十分ではないように見受けられた。
20190327-_DSC3881.jpg


花見をする人たちにとっては、満開なのかそうでないのか、などということはどうでもいいことのようで、人出は満開の状態だった。
20190327-_DSC3873.jpg


今年は去年までと比べ出店が増えている。西郷さんの像の周囲にもお客用の席が設けられていた。
20190327-_DSC3908.jpg


posted by 里実福太朗 at 23:00 | ■里ふくろう通信

2019年03月26日

チョコとコロン

20190326-_DSC3791.jpg

20190326-_DSC3795.jpg

20190326-_DSC3799.jpg

posted by 里実福太朗 at 23:08 | ■里ふくろう通信