2019年06月14日

宜蘭の昭應宮

1808年創建の媽祖廟。
台湾の街を歩いていると、いたる所で派手な装飾を施した建造物を目にする。まつられているのは航海の守り神「媽祖」様ということだが、詳しいことは分からないので、昭應宮に関するパンフレットの一部を載せておく。

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この昭應宮で不思議な雰囲気の女性と遭遇したのだが、そのことはさておき内部の様子を写真で。

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posted by 里実福太朗 at 23:55 | _【new】2019台湾紀行