2019年02月17日

青梅の町はマオ猫だらけ

以前、南房総千倉の「道の駅 ちくら潮風王国」に立ち寄った際、ギャラリー&雑貨店「海猫堂」で初めて山口マオの作品を見た。両手両足があって姿は人間なんだが、顔はどう見ても猫。不思議な姿態に興味が惹かれ、猫人間の絵が描かれたマグカップを購入した。

山口マオは千倉出身で、千倉で活動しているのだが、その作品「マオ猫」が青梅の町にあふれていた。以下の写真はその一部。

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posted by 里実福太朗 at 22:13 | ■里ふくろう通信