2018年06月29日

また蜂の巣

北側の窓近くに、また蜂の巣を発見。逆トックリ型の面白い形をしている。調べてみると、小型スズメバチの巣であることがわかった。巣のつくり始めの頃は、このような形をしているそうだ。

20180629-_DSC2135.jpg


さいわい近くに蜂の姿がなかったので、セミ取り網で取り除いた。

20180629-_DSC2139.jpg


20180629-_DSC2137.jpg


20180629-_DSC2145.jpg
posted by 里実福太朗 at 22:01 | ■里ふくろう通信

梅雨明け

まだ6月だというのに、もう梅雨明け宣言が出てしまった。
今日も強風が吹き、空には雲一つ浮かんでいなかった。

20180629-_DSC2126.jpg 20180629-_DSC2129.jpg


アジサイは色を失い、ミニトマトはいくつも赤く熟した実をつけている。

20180629-_DSC2125.jpg


20180629-_DSC2132.jpg

 
20180629-_DSC2100.jpg
posted by 里実福太朗 at 21:49 | ■里ふくろう通信

2018年06月28日

「138億光年大いなる宇宙の旅」

■富士フィルムフォトサロンにて
NASA60周年 天体写真ベストセレクション

20180625-_6250421.jpg


20180625-_6250422.jpg


(太陽)
20180625-_6250437.jpg



(火星)
20180625-_6250444.jpg



(火星から見る夕焼けは青い)
20180625-_6250455-2.jpg


(土星)
20180625-_R026280.jpg


20180625-_6250452.jpg


(カシオペアA)
20180625-_6250418.jpg


(星雲)
20180625-_6250403.jpg


20180625-_6250410.jpg


20180625-_6250446.jpg
posted by 里実福太朗 at 22:31 | ■里ふくろう通信

ストロベリームーン

今夜は「ストロベリームーン」とよばれる満月

20180628-_6280030.jpg


20180628-_6280054.jpg


◆24日に撮った月
20180624-_DSC2086.jpg


■138億光年大いなる宇宙の旅(富士フィルムフォトサロン)より
●アポロ8号から見た月面
20180625-_6250443.jpg


●月面の宇宙飛行士
20180625-_6250441.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 22:04 | ■里ふくろう通信

2018年06月27日

蓮の花が咲き始めている

P_20180627_122156_1.jpg
posted by 里実福太朗 at 12:28 | ■里ふくろう通信

2018年06月25日

2018年06月13日

no-title

P_20180613_124948_1.jpg
あじさい見ごろ
posted by 里実福太朗 at 12:54 | ■里ふくろう通信

2018年06月11日

戸袋の危険生物

戸袋の上部にスズメバチが巣を作ってしまった。このまま放置すると巣がどんどん大きくなってしまう可能性がある。スズメバチには悪いが、共存していくことはできない。

20180611-_DSC1899.jpg


大きなスズメバチが、巣からぶら下がるような体勢で何やら作業している。まず、そいつをどかす必要がある。家にあるのは普通の家庭用殺虫剤、大きな蜂に効き目があるかどうかは分からないが、ためしに吹きかけてみた。大きな羽音がしばらく続いてから、ベランダの床の方に落ちた。体を丸め羽をバタバタと震わすだけで、飛ぶことができない。しばらくその状態が続いてから飛び去っていった。

巣の中の小部屋には、すでに蜂の子がそれぞれ一匹ずつおさまっていた。

20180611-_DSC1900.jpg


20180611-_DSC1902.jpg

 


posted by 里実福太朗 at 22:53 | ■里ふくろう通信

2018年06月10日

散歩するワシミミズク

ムシムシする暑い一日だった。
夕方、庭で水まきをしていたとき、家の前の道路を二人連れが通り過ぎていった。散歩する人が通り過ぎることはもちろん珍しいことではないが、今日は違った。大きな鳥を腕にのせていたのだ。一目見てそれがフクロウの一種だということが分かった。見慣れない光景で、あっけにとられて目で追い続けるばかりだったが、隣家との境あたりにさしかかった時、我に返って慌てて声をかけた。
「それ、フクロウ…ミミズクですね。見せていただいてもいいですか」

20180609-_DSC1864.jpg


フクロウの仲間の中でも最も大きなワシミミズクだった。今の体重は1.5s前後ということだが、これからもっと大きくなるに違いない。エサはウズラ、それを与えることができなければ飼うことはできない。まあ無理だな。

20180609-_DSC1862.jpg


20180609-_DSC1866.jpg

 
今年は野生のフクロウを見ることもできたし、家の前でワシミミズクと出会うこともできた。フクロウはやはり幸運を招き寄せてくれる鳥のようだ。


posted by 里実福太朗 at 01:02 | ■里ふくろう通信

2018年06月05日

アオバズクがやって来た

今年もアオバズクが、南方から海を越えてやって来た。
母鳥は抱卵中、父鳥は外で見張り番。
これから1ヶ月あまり、ヒナが巣立ちするまでここで過ごす。

20180604-_1020654.jpg 20180604-_1020593.jpg


20180604-_1020756.jpg


20180604-_1020757.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 00:45 | ■里ふくろう通信

アオサギ

20180604-_1020578.jpg


20180604-_1020562.jpg

 
posted by 里実福太朗 at 00:37 | ■里ふくろう通信