2018年05月26日

庭の花

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posted by 里実福太朗 at 21:50 | ■里ふくろう通信

2018年05月25日

没後20年 星野道夫の旅 セレクション

星野道夫の代表作を含む約180点の写真は見ごたえ十分でした。

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posted by 里実福太朗 at 01:03 | ■里ふくろう通信

2018年05月16日

フクロウがいた!

夫人の友人からフクロウ情報を得て、さっそくカメラを抱えてフクロウ撮影に出かけた。

数日前までは、長くて太いレンズがフクロウに向かって砲列のように並んだということだが、カメラマンたちはほかのフクロウスポットへ移動したそうで、はその日二人のカメラマンが長いレンズを構えていた。逆光を受けて、暗い林の中が一層暗く見えてフクロウの位置を特定するのはなかなか難しかった。

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ヒナは3羽生まれたと聞いていたが、確認できたのは2羽だけ。

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まだ勤めていた頃、野生のフクロウを見るために八ヶ岳山麓まで出かけたことがあったが、わざわざそんな遠くまで出かけて行かなくても地元で見ることができるのだ。以前からフクロウ目撃情報を耳にしたことはあったが、今回初めて撮影に成功した。
posted by 里実福太朗 at 22:45 | ■里ふくろう通信

今日の蓮池

池面を覆うハスの葉がかなり増えてきた。

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posted by 里実福太朗 at 22:06 | ■里ふくろう通信

2018年05月14日

漱石公園の猫

漱石が亡くなるまで過ごした「漱石山房」は、その地の一部が「新宿区立漱石公園」となっている。

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漱石公園に隣接した都営アパートの跡地に、近年「漱石山房記念館」がオープンした。

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園内には、夏目家代々の飼い猫の墓が設けられている。猫塚と呼ばれるその墓所は、以前は道草庵の西側にあったが、「漱石山房記念館」建設に伴ってその位置が園内中央に移っていた。

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猫塚の写真を撮っているとき、おあつらえむきに猫出現。残念ながら黒猫ではなかった。

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posted by 里実福太朗 at 00:53 | ■里ふくろう通信

2018年05月12日

アラビアのライオン

ライオンの像といえば、こんな感じのものが一般的(表慶館前のライオン像)

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しかし、このアラビアのライオンは違う。なんとも愛敬のある生き生きとした表情を見ていると、妙に親近感がわいてくる。

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【ライオン】
ナジュラーン(サウジアラビア南西部にある都市)
2世紀頃
青銅

東京国立博物館
「アラビアの道−サウジアラビア王国の至宝」展
http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1886
posted by 里実福太朗 at 01:03 | ■里ふくろう通信

2018年05月09日

2018年05月01日

星と泥と海と<淘>と 今成誠一展

「塊魚」の陶芸家、今成誠一さんの作陶展が今日から始まった。

会期:2018/5/1(火)〜5/6(日)
会場:寺町美術館+GALLERY
   東京都台東区谷中7-6-3

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写真のカップは今日買い求めたもの、取っ手の大きさがかなり独特。
posted by 里実福太朗 at 23:00 | ■里ふくろう通信