2016年05月19日

ハチの肉球

昨日は昼寝三昧、いい陽気になりました。

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posted by 里実福太朗 at 15:17 | 里ふくろう通信

2016年05月18日

目白駅

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この駅におりたのは、生まれてから初めてのことかもしれない。
posted by 里実福太朗 at 18:26 | 里ふくろう通信

ふたたびの猫展

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目白の切手の博物館。今日は、国際博物館の日で無料だった。
posted by 里実福太朗 at 18:09 | 里ふくろう通信

蓮池

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蓮の葉がずいぶんのびてきた。今年は成長が早い。
posted by 里実福太朗 at 12:29 | 里ふくろう通信

2016年05月13日

2016年05月11日

やっと家風呂に入れた

ガス給湯器が故障したのは先月28日のこと、それから二週間、今日やっと交換作業が完了して、久しぶりで家風呂に入ることができた。イヤーやっぱりいいなー、家で風呂には入れるのは。他人に気兼ねすることなくユッタリと入ることができた。

それにしても給湯器の価格は、定価と実売価格がなんと乖離していることか。最初に見積もりしてもらった業者とネット通販の業者とでは、大きな開きがあった。その差約6万円。そんなに大きな差があるのだから、もちろんネットで見つけた業者さんに依頼することにした。給湯器本体の見積額は、定価の三分の一になるのだ。ずいぶん安くなって助かるなとは思うものの、そもそも定価の設定がおかしいのではないかと思いたくなる。いったい何を根拠にして価格を決めているのだろうか。なお、最初に見積もっていただいた業者さんも、ネット価格ほどではないが、かなりの値引き額だった。

ネット業者さんとのやりとりは、基本的にすべてメールでのやりとりになる。急を要する連絡は電話ということになるが、今回は一回だけ電話での確認事項があった。メールが中心のやりとりだと、相手の顔が見えないのでなんとなく不安に感じることもあったが、今日の交換作業完了までまったく問題はなかった。

給湯器はフルオートからオートへダウングレード、リモコンは台所用のものは使っていなかったので、浴室用一台に減数、そのことによってリモコンに時刻が表示されなくなったが、マァ仕方がない。こんな具合にケチって、結局のところ費用は11万円を少し超えた額だった。

【旧給湯器】
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【新給湯器】
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posted by 里実福太朗 at 23:16 | 里ふくろう通信

2016年05月05日

広重ビビッド

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posted by 里実福太朗 at 16:07 | 里ふくろう通信

ミッドタウンのこいのぼり

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posted by 里実福太朗 at 16:04 | 里ふくろう通信

こどもの日

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蓮池ではもう葉が顔を出し始めていた。
posted by 里実福太朗 at 16:00 | 里ふくろう通信

2016年05月01日

やっとお風呂に入れた

三日前のこと、お風呂の湯を入れようとリモコンスイッチを入れると、ピーという警告音が鳴ってエラーナンバーが表示された。何度か試してみたが警告音ばかり鳴った。

5年ほど前のこと、今回と同じような状況になったことがあった。YUMEXのメーカー(ガスター)の連絡先をやっと探し当てて問い合わせたところ、次の日に検査に来てくれた。その人によれば、点火用の部品が故障しているということだった。幸い交換部品がまだあってすぐに直してくれた。

今回も部品を交換すれば、すぐ直るものと高をくくっていたが、甘かった。連絡すると、前回と同じ人が見に来てくれた。前回の部品は問題なく動作しているが、ほかの部分が故障しているということだった。そしてその部品については、交換用のものはもうない、という最悪の結果となってしまった。となると給湯器を全取っ替えしなければならない。費用のことが頭をよぎる。

最初の故障はリモコンだった。次が点火用の部品、そして今回はガス弁の不具合、設置してからすでに23年が過ぎたことを思えば、ここで命が尽きるのも致し方ない。よく働いてくれたことに感謝しなければならないのだろう。

三晩ほど風呂のない生活が続いた。熊本地震で被災して避難している人のことを思えば、そのくらいのこと我慢しなければとは思うけれど、やはり風呂に入りたい。そこで近くに銭湯などはないものかとさがしてみたところ、市が運営する風呂施設があったのだ。市民であれば入浴料は一人210円、この地に転居してから三十数年の年月が流れたが、今までそんな施設の存在など知らなかった。

今日夫人と一緒に、車で20分ほどのその施設でお風呂に入ってきた。男風呂は、最初は私一人だった。しばらくして、3人入ってきたが、浴室は比較的広めで、久しぶりの入浴をゆったりと楽しむことができた。

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紺ののれんが掛かっているところが男風呂の出入り口





posted by 里実福太朗 at 23:00 | 里ふくろう通信